野村不動産、関西最大級の新築分譲マンション販売へ

野村不動産が、新築分譲マンション「プラウドシティ塚口」モデルルームをオープン

・JR宝塚線「塚口」駅前の複合再開発

・総戸数1,200戸の関西最大級分譲マンション

・販売戸数および販売価格は未定。竣工予定は2018年2月上旬。

 

野村不動産が、関西最大級の駅前複合開発「ZUTTOCITY(ズットシティ)」(兵庫県尼崎市)内の新築分譲マンション「プラウドシティ塚口」(総戸数1,200戸)の最終街区「マークスカイ」のモデルルームを4月29日にオープンしました。

JR西日本不動産開発と長谷工コーポレーションとの共同事業です。

JR宝塚線「塚口」駅前の複合再開発で、総開発面積は関西最大級の約8.4ha。

計画区域内の住宅は同マンションと戸建街区を合わせて1,271戸を計画しています。

「プラウドシティ塚口」は、これまでに「マークフロント」(総戸数243戸)、「マークフォレスト」(総戸数587戸)を販売。今回モデルオープンする「マークスカイ」(総戸数366戸)は、「塚口」駅より徒歩4分。

鉄筋コンクリート造15階建て。専有面積は69.00~94.80㎡、間取りは2LDK~4LDK。

発売は6月中旬の予定で、販売戸数および販売価格は未定。

竣工予定は2018年2月上旬。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です