軽井沢マリオットホテル、グランドオープンを発表

森トラストが、軽井沢マリオットホテルのグランドオープンを発表

・新客室棟とコテージが7月28日に完成し、グランドオープン

・「軽井沢の森の暮らし」がテーマ

・記念宿泊プラン(「JapaTabi Holiday」1泊1名2万6,000円~、「JapaTabi Holiday with Dog」1泊1名1万4,500円~)も発売

 

森トラストが、軽井沢マリオットホテル(長野県北佐久郡、客室数142室)において、新客室棟「ノースウイング」(新築、客室数56室)と、ドッグ対応コテージB棟(改築、1棟6室)が7月28日に完成し、グランドオープンすると発表しました。

「ノースウイング」は、森に面した1万2,000平方メートルの敷地に新築された2階建ての客室棟。

「軽井沢の森の暮らし」をテーマにデザインされており、広さ39㎡。

すべての客室で温泉浴が楽しめる。

ドッグ対応コテージB棟は、ホテル棟から離れた木立と緑に囲まれており、広さは25~40㎡。

一部の部屋には温泉浴室を備えている。

新客室の予約受付は4月25日より開始。

記念宿泊プラン(「JapaTabi Holiday」1泊1名2万6,000円~、「JapaTabi Holiday with Dog」1泊1名1万4,500円~)も発売するとのことです。

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