センチュリー21・ジャパン、2017年3月期決算

センチュリー21・ジャパンが、2017年3月期決算を発表

・営業収益41億5,800万円(前期比8.2%増)、営業利益13億4,500万円(前期比12.4%増)で増収増益

・加盟店数も伸び、ITサービス事業も好調

・次期も同規模の営業収益41億6,600万円を見込む

 

センチュリー21・ジャパンは24日、2017年3月期決算を発表しました。

当期(2016年4月1日~2017年3月31日)は、営業収益41億5,800万円(前期比8.2%増)、営業利益13億4,500万円(前期比12.4%増)、経常利益14億1,100万円(前期比11.7%増)、当期純利益9億4,000万円(前期比10.4%増)で増収増益でした。

サービスフィー収入32億5,000万円(前期比8.7%増)、ITサービス6億7,400万円(前期比7.6%増)、加盟金収入1億7,300万円(前期比3.1%増)と伸長。

全体で堅調に推移し、増収を達成した。期末加盟店数は921(前期比2.3%増)。

次期は、営業収益41億6,600万円、営業利益12億6,800万円、経常利益13億3,500万円、当期純利益9億円を見込んでいます。

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