センチュリー21と楽天が提携、不動産取引で「楽天ポイントカード」

センチュリー21と楽天が「楽天ポイントカード」で提携

・不動産取引で「楽天ポイントカード」の利用が可能に

・「楽天ポイントカード」対応の専用端末を設置したセンチュリー21の店舗で利用可能

・今後、国内921店舗の加盟店への導入を推進

センチュリー21・ジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:長田 邦裕、以下「センチュリー21」)が、楽天株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長:三木谷 浩史、以下「楽天」)と「楽天ポイントカード」において提携。

これにより、売買・賃貸等の不動産取引において「楽天ポイントカード」の利用が可能となりました。

センチュリー21加盟店のうち「楽天ポイントカード」対応の専用端末を設置した店舗では、来店時に「楽天ポイントカード」または「楽天ポイントカードアプリ」を提示すると、「来店ポイント」や取引に応じた「各種ポイント」などの「楽天スーパーポイント」を貯めたり、支払いに使ったりすることができます。

今後、国内921店舗の加盟店への導入を積極的に推進していくとしています。

不動産取引は頻繁に行う人は少ないでしょうが、一度に動く金額が大きいので、ポイントを多く貯めるチャンスです。このような機会を生かし、お得にポイントを貯めることを考えても良いですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です