「たまプラーザ」駅に「次世代郊外まちづくり」具現化のマンション

「ドレッセWISEたまプラーザ」が来夏誕生へ

・東急田園都市線「たまプラーザ」徒歩4分

・コワーキングスペース、保育所や学童保育施設、コミュニティカフェ等を備えた「次世代郊外まちづくり」を具現化した分譲マンション

・屋上にはコミュニティ菜園、収穫した野菜を調理できる「キッチンスタジオ」も

 

東急田園都市線「たまプラーザ」駅北側地区は、郊外住宅地のさまざまな課題解決を目的に、2012年か
ら、横浜市と東急電鉄を中心に、「次世代郊外まちづくり」が進んでおり、産・学・公・民が一体となって地域活性化に取り組んでいる地域です

そこに、東急電鉄、三菱商事、三菱地所レジデンス、大林新星和不動産の4社が手掛ける分譲マンション「ドレッセWISEたまプラーザ」(神奈川県横浜市青葉区)が2018年9月に誕生します。

暮らしに必要な機能が生活の徒歩圏内に整い、誰もが安心して住み続けることができるまちを作ることを「次世代郊外まちづくり」として、「ドレッセWISEたまプラーザ」はそれを具現化したものだとしています。

具体的には、「ドレッセWISEたまプラーザ」の低層階は、地域のコミュニティ活性化の核となる複合利便施設「CO-NIWAたまプラーザ」として、居住者以外も利用可能なコワーキングスペース(事務所、会議室、打ち合わせ用のスペース)、保育所や学童保育施設、コミュニティカフェ、イベント広場などを備えています。

また、屋上にあるコミュニティ菜園「スカイファーム」で季節の野菜を育て、収穫した野菜を建物内の共有スペース「キッチンスタジオ」で調理することも可能。

「コモンラウンジ」や、貸し切りで利用できる「ダイニングラウンジ」もあり、自然豊かな中庭である「コートヤード」や、居住者への来訪者を迎える2つの「ゲストルーム」も備えています。

立地は、東急田園都市線「たまプラーザ」駅徒歩4分。

COURT[A]・[B]・[C]からなり、総戸数278戸です。

COURT[A](全88戸)は、2017年2月~4月にの優先販売を行い即日登録申込完売しました。

2017年7月8日にはゲストサロンがグランドオープンします。

竣工は2018年7月の予定です。

 

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