大京がVR 技術を導入した物件案内

大京が「ライオンズ広島グランテラス」のマンションギャラリーにて「VR 技術を導入した物件案内」を開始

・モデルルームでは掴みにくい共用部のイメージも体験可能

・さらに「ネットワーク接続型の高機能学習リモコン」などの IoT 技術を導入

・竣 工 は2019 年 2 月 15 日の予定

 

株式会社大京(本社:東京都渋谷区、社長:山口 陽、以下「大京」)が、「ライオンズ広島グランテ
ラス(広島県広島市、地上 15 階建て、総戸数 170 戸)」のマンションギャラリーにて「VR 技術を導入し
た物件案内」を開始しました。
これは、VR 技術を通して「建物内部(共用部)」を疑似体験し、当該物件のイメージを可能な限り正確につかむことを目指したものです。

(大京HPより)

新築マンションの販売においては、これまでは物件の近隣に設けるマンションギャラリー(販売事務所)内のモデルルームで、専有部のイメージや設備・仕様などを確認するのが普通でした。

しかし、建物が完成するまで体感することができない共用部(エントランス等)については立体的に認識することが難しいことから、今回、「ライオンズ広島グランテラス」においてVR 技術を導入することとしたそうです。

さらに「ライオンズ広島グランテラス」マンションギャラリーでは、 IoT 技術を導入した案内も行って
います。
住戸内に複数ある家電のリモコンをスマートフォンやタブレットなどに集約できる「ネットワーク接
続型の高機能学習リモコン」をオプションで用意。音声認識機能搭載で外出先から家電をコントロールすることが可能となっています。

(大京HPより)

「ライオンズ広島グランテラス」は広島電鉄宇品線「広電本社前」駅、広島電鉄皆実線「南区役所前」駅からいずれも徒歩 7 分
鉄筋コンクリート造一部鉄骨造、地上 15 階建て、総 戸 数:170 戸、間 取 り:2LDK~4LDK
竣 工 は2019 年 2 月 15 日の予定です。

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