三菱地所、横浜で物流施設開発

三菱地所が物流施設「ロジクロス横浜港北」の開発を発表

・第三京浜道路「港北IC」から約600mの立地

・「新横浜」駅からのバス便も充実し、雇用確保が見込める

・BTS型・マルチテナント型のいずれにも対応できるよう計画を進める

 

三菱地所が、「ロジクロス横浜港北」(横浜市都筑区)の開発を発表しました。

「ロジクロス横浜港北」は、第三京浜道路「港北IC」から約600mの立地。

首都圏大消費地である横浜、川崎、東京方面に配送に便利な位置となっています。

また計画地は居住者の多い港北エリアに位置し、JR横浜線・横浜市営地下鉄ブルーライン「新横浜」駅などからのバス便も充実しているため、雇用確保においても良好なエリアです。

敷地面積は8,008.05㎡、建物は地上4階建て。

BTS(Build To Suitの略。物流施設の種別の一つであり、入居予定テナントの要望に応じて建築された施設のこと)型・マルチテナント型のいずれにも対応できるよう計画を進めていく予定です。

2018年度の着工、2019年度の竣工を予定しています。

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