会員制リゾートホテル「東急ハーヴェストクラブ」が開業

栃木県那須で「東急ハーヴェストクラブ那須 Retreat」が開業

・「戸建タイプ」の会員制ホテル

・全客室が80㎡以上の広さ

・那須インターチェンジから車で約15分

 

東急不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:大隈 郁仁)が、「東急ハーヴェストクラブ那須 Retreat(リトリート)」を、10月25日に栃木県那須郡那須町にある「東急那須リゾート」内において開業しました。

「東急ハーヴェストクラブ那須 Retreat」は、全棟(客室棟12棟)が80㎡以上(2ベッドルームタイプ)のゆとりある広さに。

「別荘」で過ごすようなプライベート性と、ホテルとしての快適性を兼ね備えた、東急ハーヴェストクラブでは初の「戸建タイプ」の会員制ホテルとなります。

(東急不動産HPより)

立地は、那須塩原駅より車で約30分(約19km)、那須I.Cより車で約15分(約10km)

東急ハーヴェストクラブでは、戸建タイプのホテル以外にも大浴場・レストランなどの共用施設を施設内に完備したホテルとして、近年「熱海」や「京都」で新規開業を行っており、現在も「軽井沢」において2018年7月に新規開業予定の「東急ハーヴェストクラブ軽井沢&VIALA」の建設を進めています。

戸建タイプのリゾートホテル、一度は体験してみたいですね。




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