タカラレーベン、富山市の再開発で分譲マンション販売開始

富山市の分譲マンション「レーベン富山桜町」が販売開始

・タカラレーベンが再開発の一環として開発

・JR「富山」駅徒歩3分、総戸数75戸

・専有面積は68~103㎡、間取りは3LDK・4LDK。販売価格は3,668万~7,198万円

 

タカラレーベンが、分譲マンション「レーベン富山桜町」(富山県富山市、総戸数75戸)の1期販売(30戸)を開始しました。

「レーベン富山桜町」は、JR「富山」駅徒歩3分に立地。

地上18階建て。

「桜町一丁目4番地区第一種市街地再開発」の一環として、タカラレーベンが住宅部分の保留床を取得して分譲するとのことです。

タカラレーベンは地方都市でのマンション分譲を強化しており、富山では6棟目、再開発事業としては2棟目となっています。

今回の開発では、この他にもホテル314室や商業施設を開発する予定です。

1期分譲の住戸は、専有面積68~103㎡、3LDK・4LDK。販売価格は3,668万~7,198万円。最多価格帯は3,700万円台となっています。




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