桧家の「Z空調」搭載 “スマート・ワン”展示場を牛久にオープン

桧家ホールディングスグループの「うしく展示場」がオープン

・冷暖システム「Z 空調」を搭載した企画型商品『スマート・ワン』の展示場

・「Z 空調」は桧家グループオリジナルの冷暖システム

・オリジナルの宅配ボックス「留守番ポスト」や「コミュニケーションブリッジ」などが体験可能

 

桧家ホールディングスの子会社である、桧家住宅北関東は新時代冷暖システム「Z 空調」を搭載した企画型商品『スマート・ワン』の展示場「うしく展示場」(茨城県牛久市 うしく住宅展示場内)を11月25日にオープンしました。

「Z 空調」とは、2016 年末より桧家グループ全体で販売を開始したオリジナルの冷暖システムでヒノキヤグループの気密性・断熱性が高い住まいに、市販の天井ビルトインエアコンを 2 台設置するだけで効率的な冷暖房を実現し、ランニングコストは 24 時間運転させたままでも、これまで LDK 及び各居室で使用していた「ルームエアコン」等の冷暖房費とほぼ変わらないというものです。

「うしく展示場」は販売シェア 30%以上の企画型商品『スマート・ワン』そのままを展示し、3LDK・
30.5 坪と現実的な広さが体感できるリアルサイズの展示場です。

留守中でも自宅で荷物を受け取ることができるヒノキヤオリジナルの宅配ボックス「留守番ポスト」やリビング・ダイニング・キッチンと2階をつなぎ、家族をつなぐコミュニケーションの橋渡し場所「コミュニケーションブリッジ」など、こらから始まるマイホームづくりと新生活をより豊かにする為の魅力的なアイデアを多く取り入れています。

また、今年度グッドデザイン賞を受賞した「Z 空調」を搭載。通常の個別空調では温度差が生じる廊下・玄関・トイレを含め、寒い冬でも家じゅう隅々まで快適な住まいを体感できます。

なお来春にはグループ会社の桧家リフォーミングが運営するリフォーム専用のショールームをオープンする予定とのことです。




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